シルクスクリーン芸人・小林ぼっちの刷ったもんだ

無名のピン芸人、小林ぼっちが知識ゼロの状態から「シルクスクリーン」を駆使してオリジナルグッズの作成・販売。一人前のシルクスクリーン芸人を目指して奮闘する1年の軌跡を綴ります。

233にもTシャツ置いてます!

世田谷233レンタルボックス

シルクスクリーン芸人」企画の立役者であり、いつもお世話になっている中根さんが運営するギャラリー 世田谷233

 

三軒茶屋駅からの世田谷線路沿いにあるこちらでは、いつもユニークなイベントや展示が行われたり、ネット配信番組「世田谷Webテレビ」の配信基地だったりもする。

そして部屋の壁一面には四角く区切られた棚が設置されており、それがレンタルボックスとして利用できるのだ。

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「ざっくばらんTV」の様子。背景の棚はみんなレンタルボックス

 

今さらながら、実は僕もその一つお借りして昨年の単独ライブのグッズとして制作した「暗中模索」Tシャツの残りを少し置かせてもらっている。

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「暗中模索」Tシャツ¥2000(女性用S・Mのみ)

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他に比べるとちょっとまだ殺風景だ・・・

イベントや世田谷Webテレビの見学で233に訪れた際はぜひ一度見るだけでも見ていってほしい。

というより、僕のはともかくとして、様々なアーティストや職人の方たちの個性豊かなグッズや作品が、いい意味で一緒くたに陳列されている様はカオスで楽しい。ぜひいろんなボックスを覗いてみるべきなのだ!

 

今のご時世、なかなか気軽に出歩くわけにもいかないかもしれませんが・・・233でもシルクスクリーンはできるらしいし、一度は遊びに行って損はナシ!

SSGメモ42:他の人の作品を見ると創作意欲がわく!

カレーTシャツできあがり!

久方ぶりのシルクスクリーン

今日は、以前ここで紹介したように先輩芸人「昨日のカレーを温めて」さんのオリジナルTシャツを作るべく久々に新橋のRISOさんお邪魔してきた。

前回訪れたのは自分の靴下やポーチを刷った時なので1月後半あたり。約2ヶ月ぶりのシルクスクリーンだ。

 

ただでさえ、ここ最近はコロナの影響でシルクスクリーンに関わる活動もほとんど停滞状態だったため、本当に久方ぶりな気がする。

カレー兄さんたちとレッツシルスク!

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左からおさむさん、僕、やすさん

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カレーをイメージしたイエローT

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ルーの部分がお二人の活動拠点である相模原になっている


今回描かせてもらったイラストはコンビ名そのままに「カレー」。

というわけでTシャツも黄色生地に茶色のインクでまさにカレーカラーだ!

 

 

お二人はもちろんシルクスクリーンは初体験ということで、まずは僕と(主に)中根さんで簡単に仕組みと流れをレクチャー。

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中根さんによるシルスク講義

中根さんは自身のギャラリー世田谷233でもシルクスクリーンを行なっているので説明も手慣れたものである。

僕も顔ではドヤっと澄ましつつ、内心(あ〜そうだったそうだった)と脳内で復習しながら聞いていた。

 

 

いよいよ刷りましょうかとなり、当然の流れなのだが、まず最初の1枚は僕がお手本を見せることに。

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先輩のプレッシャーに固まる僕

とはいえ、僕も2ヶ月ぶりのシルスクだ。

ましてや人様、しかも先輩のグッズを刷るのは初めてである。

極めつけに今回のインクは水性ときたもんだ!

 

そう、水性といえば「インク返し」なるスキルが必要になるあのインクだ。

過去にはそれによる失敗例もある・・・

グッズ制作 第2段 その1 - シルクスクリーン芸人・小林ぼっちの刷ったもんだ

 

元来「責任」というものが苦手な肝の小さい男である。

しかし請け負ったからには逃げるわけにもいかない。おっかなびっくり、これまでの経験値を信じてスキージを引くと・・・

 

上手に刷れた!

さずがSSG!お二人からも羨望の眼差しをいただく。

 

そして2着目からは即座に本人らに交代。

横から「もっとスキージを立てた方がいいですね」などと偉そうにアドバイスを差し込みつつ、ちょっとインクがかすれたり滲んだりしようものなら「まあまあこれも味ですよね」などとフォローを添える。

 

根詰まりの恐れがある水性インクの場合、版がまっさらな状態の第一刷り目が圧倒的に簡単で失敗しにくい。などとはつゆ知らず、先輩方は「なるほど」と素直に飲み込んでくれていた。

これもある意味「経験の差」である。

いい感じのTシャツが完成

なにはともあれ、今回は15枚と刷るのも少なかったためあっという間に終了。

根詰まりによって1〜2着ミスプリが出てしまったものの、結果的には綺麗な仕上がりのカレーグッズが完成した!

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スパイシーな仕上がり

「欲しい!」という方はぜひ昨日のカレーを温めてのお二人にコンタクトをとってみてください。

Twiiter→おさむさん/やすさん

 

お二人とも初めてのシルクスクリーンを終えて「楽しかった」とご満悦のご様子。

僕も久々にやってみて思ったが、やはりシルクスクリーンはやってて楽しいのだ!なんならレジャーの副産物でアイテムができる、くらいの感覚といっても過言ではないかもしれない。

 

コロナコロナで何かと自粛ムードの中、改めてシルクスクリーンの楽しさを再確認できたのはタイミング的にも非常にありがたかった。

SSGメモ41:人様のグッズを刷るのは心臓に悪い

コロナおそるべし

イベントが軒並み中止

今、世界中で新型コロナウイルスが猛威を振るっている。

知っての通り、日本でも政府主導で敷かれた大規模の自粛ムードにより大小様々なイベントが軒並み中止が決定した。

 

お笑い芸人として僕の現在の主戦場であるライブシーンも、とにかく中止やら延期やらで開催がなくなり、ただでさえ暇な身分なのにここ数週間はさらに時間を持て余している状態だ・・・。

 

もちろんシルクスクリーン活動の方も例外ではない!

 

今月末にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった大型フリマイベント「mineのハンドメイドマーケット2020」も早々に中止が決定。

その後「ウェディア」の森田社長にお誘いいただいた熱海のオリジナルTシャツイベント「ふれあいオリTフェスティバル」もあえなく中止。

4月に世田谷で開かれるはずだった「世田谷アートフリマ2020」も、ここで紹介する間もなく中止だ。

 

その他、ちょくちょく出ようと思っていた小規模のフリマイベントも開催自粛や規模縮小が相次ぐ始末。

 

とにかくシルクスクリーンを売る機会がない!!

だから作る機会も自ずとない!!

 

そしてブログに書くことがない・・・!!!

 

 

大変困った状況だ・・・なんて今さら全員がそう思っていることなのだけども。

 

なにはともあれ、このまま体調管理に気をつけつつ、早く事態が収束してくれること願うよりほかない。

なにより、6月の単独ライブは開催させてくれ~~~!!!

この販売機会を逃したらマジでヤバい・・・。

 

SSGメモ40:インク刷っても菌吸うな

カレーTのデザインが完成!

「相模原を温める」!?

先日ここで書いたように、先輩芸人である「昨日のカレーを温めて」さんのオリジナルTシャツをただいま目下制作中だ。

ssg-k-botch.hateblo.jp

 

僕とカレーさんと中根さんの4人で出し合ったイメージをもとに、僕がなんとなくイラストに仕上げ、それをまた3人に意見をもらいながら修正を加え・・・

 

 

完成したデザインがこちら!

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本当にあるカレー屋の看板みたいだ


お2人のコンビ名とカレーライスをデカデカと打ち出した感じ。

 

そしてよく見るとルーのシルエットが、お2人の活動拠点である相模原市の形になっている仕様で、カラーもカレーを意識した黄色地に茶色のインクでプリントする予定だ。

 

手前みそながら、まさに相模原をアツく盛り上げようとするカレーさんにうってつけのデザインではなかろうか!

 

今月中旬にはまたRISOさんのワークスペースにみんなで刷りに行く予定だ。

 

 

ここ最近はコロナの影響でお笑いの方もシルスクの方も思うように活動ができていない・・・

そんななか、久々のシルクスクリーンというわけで今から楽しみだ!

SSGメモ39:料理のイラストを美味しそうに描くのって難しい・・・

短編映画『多日想果』を観ました

ようやく観に行けた!

今回はシルクスクリーンとは直接関係ない話なのだが、先月末に「渋谷TANPEN映画祭CLIMAXat佐世保 毎月上映会」なるものに足を運んできた。

 

というのも、昨年12月にフルカラーのシルクスクリーンを刷るということでRISOさんのワークスペースにお邪魔した。そこで俳優の大門嵩さんらと一緒に刷らせてもらったのが、映画『多日想果』のオリジナルTシャツだった。

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ssg-k-botch.hateblo.jp

『多日想果』は、台湾を舞台に大門さんが主演・脚本・監督を務める短編映画であり、制作・上映のためにクラウドファンディングで資金を募ったという。この日はこの返礼品のためのTシャツを作ったのだ。

 

そんな縁もあって、密かにチャンスがあったら観に行こうと思っていたのだが、なかなか都合がとれず先延ばしになっていた。それがようやくタイミングが合ったため、2/29に麻布十番で行われる上映会に出向いてみたのだ。

初めての短編映画上映会

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もちろん映画館で映画を観たことは何度もあるが、こういった複数の短編映画が合同で上映されるイベントは初めてであり、会場が麻布十番のオシャレな多目的スタジオというのもあって少し入るのに躊躇してしまったが、なんとかコソコソと端っこの落ち着く席を確保し、いざ『多日想果』の上映を待つ・・・。

 

誠に失礼な話、ほとんど前知識を持たずにふらっと来てしまったが、どうやら『多日想果』は「渋谷TANPEN映画祭CLIMAXat佐世保」という映画祭で「シルバーバーガー賞(=銀賞)」を獲得しているらしい! ついつい期待も膨らんでしてしまう。

 

そしていよいよ鑑賞・・・

 

 

やぁ・・・すごい良かった。

感想がバカで申し訳ないが、絶対的な評価基準として「オモシロイ」があるお笑いのネタと違い、様々な感覚が詰め合わさってできている映画作品を一言で表すことは僕には難しい・・・。

 

ネタバレになるので内容には深く触れないが、第一印象は(とにかくずっと画が綺麗だな~)ということ。

基本的に舞台は台湾の屋台が連なった街の風景で、ゴチャゴチャしてるのに統一感があるようにも思えるロケーションは観ているだけで目が楽しい。特に夜のシーンは灯りが美しく、より幻想的な空間になっていた。

 

ストーリーは言うなれば「切ない恋の物語」で、たった19分の中に男女のキャラクターにエピソード、人情の機微などがまとまっている構成力もすばらしかった。ラストに敢えて観客の心にモヤモヤを残す感じも憎らしい!

自分もジャンルは違えどコントを作っている者として刺激を受ける部分がいっぱいあった。

 

それからやはり、主人公の大門さんとヒロインの藤原希さんが2人ともすごくチャーミングで、その魅力だけでも終始ホクホクで観ていられる。

短編映画、面白い!

そんなわけで『多日想果』すごく良かったです。

途中入場だったのですべての作品は観ていないが、他の作品もどれも毛色が違った魅力があり見応えがあった。

特に「ゴールデンバーガー賞(=金賞)」を獲得していた『VR職場』という作品は面白くて印象的。現代社会を皮肉った近未来SFコメディで、めちゃめちゃ笑えて最後ゾワっとさせる、コントとしても非常に上質な作品だった。「世にも奇妙な物語」が好きな人は絶対好きだと思う。

 

 

上映後、大門さんが舞台あいさつに現れて、ひょんな流れから僕を紹介してくれた。完全にスイッチをオフっていたので、他の観客の方々も芸人と言われたところでポカンとした表情を浮かべていたが(オンにしてても地味だが)、結果的にシルクスクリーンの話もできたので大感謝である。

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左:僕 右:大門さん

とまあ今回はシルクスクリーンとは直接関係ないものの、それをきっかけに短編映画の面白さを知れた思わぬ収穫であった!

 

SSGメモ38:シルクスクリーンはクリエイティブな人と出会えるぞ!

Tシャツ制作の請け負いもやってます!

先輩・昨日のカレーを温めて さん

先日もギャラリー世田谷233に行ってきた。

というのも、今回は自分のではなく他の人からオリジナルTシャツ制作を頼まれ、その打ち合わせを行うためだ。

 

それが僕の2年先輩にあたる芸人の「昨日のカレーを温めて」さんだ。

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左から僕・おさむさん・やすさん

Twitter → 昨日のカレーを温めて(みんなのおさむだれかのやす

 

今回、オリジナルグッズとして〝昨日のカレーを温めてTシャツ〟を作りたいとのことで、中根さん経由でSSGの僕にお声がかかったわけだ。

 

現在は僕と同じくフリーで活動されており、持ち前の行動力で他の芸人らとは違った攻め方をしている人たちだ。

2017年から小田急線の各駅でストリートライブを行って、それが1300人規模の会場で無料ライブを開催するまでに至ったり、相模原や湘南のFMラジオ番組でレポーターに抜擢されたりなど、地元・相模原を拠点に活躍している。

 

もともと僕もカレーさんも人力舎所属であったので顔見知りではあったのだが、がっつりお話したのは今回が初めてかもしれない。

しかもそれがお笑いの現場というより、Tシャツ作成をきっかけに233の中根さん経由でつながったわけだから面白い。お互いがフリーならではという感じだ。

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「やってる感」を出すのは得意な3人

この日は打ち合わせだけにとどまったが、中根さんが出してくれたアイデアをもとに4人で話し合い、イイ感じのデザインが描けそうだ。

 

 

しかし、イラスト作成もシルクスクリーンでのプリントもやるとなると、もはやちょっとした業者だな・・・

SSGメモ37:オリジナルグッズ作りたい芸人さん、ご相談ください!

「ウェディア」さんの工場見学へ

スクリーンプリント職人

先日、いつもお世話になっている233の中根さんに「プリントTシャツ専門業者の工場見学があるから来るかい?」とお誘いがあったので(工場見学なんてなんだか楽しそうだな〜)なんて軽い気持ちで同行させてもらった。

 

大田区にある下丸子駅

正直、降り立つのはおろか聞くのも初めての駅に着くと・・・中根さんの他に、これまたいつもお世話になっているRISOの上杉さん、さらにRISOの社員の方が2名も。

 しかも、そのうちの1人はおそらく上層部の偉い人だ!

いつもRISOのワークスペースで会うと気さくに話しかけてくれる陽気なおじさんなのだが、前々から(この人はきっと力持ってる人っぽいぞ・・・)と思ってた人だ!

 

特に詳細も聞かずにフラ~ッとついてきてしまったが、なにやら場違いな所に来てしまったかもしれない・・・

 

 

駅から皆で数分歩くと、目的地である「ウェディア」さんの事務所兼作業場に到着した。

www.wedia-t.com

 

そこで出迎えてくれたのが社長の森田さん。

スクリーン製法のプリント事業を長年続けていらっしゃる方で、著名なミュージシャンのグッズを手掛けていたりもする、その道のスペシャリストだ。

 

専門業者の仕事の現場を生で見学できるのか! と、わくわくしながらお邪魔すると・・・あいさつもそこそこに我々と森田さんとで机を囲み、事業に関する会議が始まった。

 

 

ちゃんと場違いだ!

まったくなんのことかわかっていないまま、とりあえず芸人というのは空気を読むことも仕事の一つなので「うんうん」などと頷きながらお茶を濁して待つほかなかった。

「ザ・仕事場」

そんな戸惑いもありつつ、ちゃんとその会議の後にご厚意で作業場を見学させてもらった。

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職員の方々がまさに印刷中

いかにも"ザ・仕事場"といった感じだ。

周りには注文を受けた商品のダンボールが山積みになっている。

 

RISOのワークスペースにもあった「タコちゃん」(僕が勝手にそう呼んでいる#17参照)のさらにゴツいやつを使って職人さんたちが黙々と作業をしていらっしゃった。

 

機械ではなく人の手で1つ1つ刷るのは大変だろうと思ったが、手元を見ているとそのスピードと正確さに驚かされる・・・

未だに1回1回おっかなびっくり刷っている僕とはわけが違うのだ。

 

そして多種多彩のインクやこれまでに使われてきた版がズラリと大量に並んでいる景色は壮観だ。

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一口に「シルクスクリーン」と言っても、というかそもそも「シルク」と言ってるのは今や日本だけらしいのだが、いろいろと製法や版に種類があるらしく、その違いを森田さんに説明してもらってすごく勉強になった。

 

シルクスクリーンは手軽に誰でも始められる点が素晴らしいのだが、突き詰めると奥が深い技術なんだとしきりにおっしゃっていた。森田さんがスクリーン印刷について話してくれる時は、ファンが推しについて語るような熱がこもっていて聞き入ってしまう。

サラリーマンの仕事終わり

その後、流れでそのまま図々しく飲み会にまで参加させてもらった。

いつもは芸人仲間とばかり飲んでいるので、いわゆる"サラリーマンの飲み会"に交じるなんて実は初めてだったかもしれない。ましてや団塊の世代の方々となんてめったにない機会だ。

 

近年の風潮では叩かれがちでもある「飲みニケーション」の場だが、幸い僕はお酒が好きなのもあって飲みの席も好きである。

そして実際に目の前で、アルコールに酔って談笑しながらも仕事の話がまとまっていく過程を目の当たりにして、(これがサラリーマンの飲み会か~)などと感心するのであった。

 

そしてなんと、僕にも早速その恩恵が!

コロナの影響でミンネのイベントが中止になり、ぽっかり空いていた3/29。森田さんが運営にかかわっている、熱海で開催の「ふれあいオリTフェスティバル」にて、僕のイラストを使わせていただける話になったのだ。

 

すごい、これが飲みニケーションか!

フリーになって早半年以上、これから自分でガンガン仕事を取っていかなければいけない身として、こういったつながりは大切だな~うんうん。

 

 

 

なくなった!!!

このイベントもまた中止になりました!

おのれ、コロナめ!!!

 

SSGメモ36:簡単で奥が深い、それがシルクスクリーン